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 吾輩は根暗である。職歴はまだ無い。端の多い生涯を送って来ました。――みんなが当たり前に持っている見えないモノが生まれつき持っていない「私」。たった一つだけ足りない、それだけで日常は異常を孕み始める。常識というような空漠たる概念を、どう学べばいいか知らないし分からない。けれど常識はそれを決して許さない。これはつまらない絶望と希望で構成された日々の中で「私」を考え、そして失敗するまでの軌跡譚……という執拗な説明文から筆者(LD:学習障害)の悪癖が分かる共感度0%な長文ブログです。

タグ:相談

A.「その人のことをもっと知りたい」と相手に思わせるような意味深な言動をしてください。

ただ、痛い人と紙一重なので言動に飾りのない「ひたむきな人」がオススメです。


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A.コンプライアンスと六法全書に触れない範囲でなら何度でもアプローチしていいと思います。


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A.見つめ合うと素直におしゃべり出来ないことを相手に分からせてください。

それか二人きりで遊びに行った海岸の砂に書いた名前消してと言ってください。

後半は信用しないでください。サザンは信用してください。
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A.自信がないのは脈がないのか、単に断られるのが嫌なのか、告白した前の関係に戻れないからか。

自分も告白するときは口から出そうな心臓が潰れそうでした。
つまりそれぐらい緊張と不安が同時に襲いました。本当です。

けれど告白しなかったことで得られるメリットを考えると、なんてぬるま湯なんだろうと思います。今までの関係が続いて、物陰で隠れて見てて、結局は相手の情報が更新されないスマホを見つめるだけ。なんて生ぬるい地獄でしょう。

何も動かない恋って、いわば造花にひたすら水をやり続けるようなものです(いやキモいとか言わないで聞いてくれ)。

園芸の醍醐味は丁寧に育てた植物が咲くことです。綺麗な花、眩い葉、立派な幹、それはそれに至るまで悩んで試して頑張った結果がそうさせてます。あなたも告白に踏み切る以上はそれなりの経緯があるでは。まさか何もせず告白するわけじゃないでしょう。

その努力があなたにとっての自信と咲くので、自分を信じて頑張ってください!


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A.恋愛で悩むことあっても相談したことは一度もありません。
誰も信用してないわけではなく誰も友達がいなかったから。
すべて自分で考えて、すべて自分なりに答え出しました。
そしてすべて失敗しました。誰も責めず一人で落ち込みます。
だから相談できる相手いましたら、本当に大切にしてください。


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