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 吾輩は根暗である。職歴はまだ無い。端の多い生涯を送って来ました。――みんなが当たり前に持っている見えないモノが生まれつき持っていない「私」。たった一つだけ足りない、それだけで日常は異常を孕み始める。常識というような空漠たる概念を、どう学べばいいか知らないし分からない。けれど常識はそれを決して許さない。これはつまらない絶望と希望で構成された日々の中で「私」を考え、そして失敗するまでの軌跡譚……という執拗な説明文から筆者(LD:学習障害)の悪癖が分かる共感度0%な長文ブログです。

タグ:心理

A.人間に欲求本能がある限り、嫉妬は避けられない感情でしょうねぇ。
それこそ命が終える瞬間まで抱える性だと思います。
たぶん嫉妬しないというより嫉妬を放棄すると言った方が早いかもしれません。
でも、そんなのブッダやキリストなど生きる間に真理を覚った者にしか行えぬ人類の奇跡です。
むしろ嫉妬は嫉妬自体を有効活用しましょう。

嫉妬があることで人は競争して、己が進化します。
そもそも自然界において条件不利は死を意味しています。
窮鼠は怖い猫に噛みついてでも現世にしがみついて死ぬ気で足掻きます。
賢い人類に持たされた嫉妬は己の生命危機を予見して抱く感情でございます。
実際死ぬわけじゃないのに、死ぬときと近いような漠然とした恐怖が襲います。

果たしてそれはあなただけでしょうか。

同じ人類のあのライバルも自分と同じ嫉妬を抱いています。
そしてあなた自身も誰かに嫉妬されるほどの光る才能を持っています。
その事実さえ知っていれば、命が終える瞬間まで割と嫉妬と上手く付き合えるでしょう。


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A.出来た大人なら平常心を保つのでしょうが、私はまだ心が未成年なのでいっそ逆にイライラの極限まで極めます。もちろん行動おこしてはいけません。あくまで妄想のなかだけです。頂点の後は衰退しかありません。

あとは好きなR15のアクション映画を重低音イヤホンで観るのも良いですよ。

個人的に『ジョン・ウィック チャプター2』でキアヌ・リーブスが洞窟の銃撃戦でショットガンで敵の膝と頭を撃ち抜く瞬間。あれは観るTPSですよ。


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A.猫画像!!!

子猫こそ平和で正義!!!


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