処理中に問題が発生しました。

 吾輩は根暗である。職歴はまだ無い。端の多い生涯を送って来ました。――みんなが当たり前に持っている見えないモノが生まれつき持っていない「私」。たった一つだけ足りない、それだけで日常は異常を孕み始める。常識というような空漠たる概念を、どう学べばいいか知らないし分からない。けれど常識はそれを決して許さない。これはつまらない絶望と希望で構成された日々の中で「私」を考え、そして失敗するまでの軌跡譚……という執拗な説明文から筆者(LD:学習障害)の悪癖が分かる共感度0%な長文ブログです。

タグ:友達

A.戻そうと思えば戻ることもできますが、そのかわりよそよそしい関係になると思います。それこそ離婚後の元夫婦のようにため口が使えない距離感になって、長くても一週間が限界で連絡しなくなると思います。

やっぱり分岐点と呼べそうな大きい変化ですから、「まあ、以前のように」って都合のいい感が否めませんよね。

それに自分は対人だけでなく過去憧れてた学校や企業にも似た感情を抱いてるので精神地雷は、まあ、増える一方ですねぇ…(面倒くさい人)。


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A.少ないということは少なからずいるわけですよね?
私なんか0人ですよ。10年間0人。信じられます?
0と1の間には果てしない壁があります。無が有に変わるわけです。
無の空間から大爆発して宇宙が生まれたぐらい有には特別な意味があります。
その特別な縁で知り合えた少ないお友達を特別に大切にしてください。
あと友達が多いことはそれだけ一人に対するパーセンテージが低いわけなので、むしろ関係として悪だと私は思います。


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A.ここ10年ほど友達と連絡取ってないので大変古い情報ですが……マイナーな話題でもツーカーで笑ってくれるところ。


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