処理中に問題が発生しました。

 吾輩は根暗である。職歴はまだ無い。端の多い生涯を送って来ました。――みんなが当たり前に持っている見えないモノが生まれつき持っていない「私」。たった一つだけ足りない、それだけで日常は異常を孕み始める。常識というような空漠たる概念を、どう学べばいいか知らないし分からない。けれど常識はそれを決して許さない。これはつまらない絶望と希望で構成された日々の中で「私」を考え、そして失敗するまでの軌跡譚……という執拗な説明文から筆者(LD:学習障害)の悪癖が分かる共感度0%な長文ブログです。

2009年01月

本日は携帯からです

実は急な話ですが・・・
今日は一つ目の大学の受験日でした
忙しくて報告が遅れました・・・すいません・・・

それで
本日受けた試験は数学、英語、理科(物理)、国語の4教科で
数学、理科、国語または英語の高得点の教科、トータル3教科が採点基準になります

もし、今の学力を全力で出せれば
何とか合格圏内に入れる大学なので、ハッキリ複雑な心境です・・・

とにかく、物理と英語と国語は全問埋めました! マーク式だったけど・・・
数学は演習問題を残し、残りの答えだけの問は全力フルで埋めました
答えの保証は無いけれど・・・

まぁ、泣いても笑っても合否は来ます
ドンと構えましょう! うぅ、怖いけど・・・

次の試験は2月4日です
そこでも全力出さないとな・・・
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去年、何気なくテレビを見ていたら
とても面白く深ーい話が出てきました
それが物凄く良かったので紹介します

とあるラジオ番組である投稿が来ました。

「私は受験を控えた息子を持つ親です。
正月におみくじを引いたのですが、引いたくじがだったのです。
息子は酷く落ち込んでしまいました。どう励ましたらいいのでしょうか?」

その投稿にDJは神社の神主さんに電話をして聞きました。

「神主さん、おみくじでを引いたらどうすればいいのでしょうか?」

そしたら、神主さんはこう答えました。

という字は箱の中にと書きます。
この植物の芽とも書け、箱の天井はが出やすいように開いています。
箱の中のは空に向かって大きく育ち、
やがて花が咲き、その後には実になります
自分の努力次第で花を咲かせたり実になったりしますから
いくらでも伸びる可能性があるのです。だから、受験頑張ってください!」

その後、芽の話を聞いたその受験生は自信を取り戻し、
第一希望の大学に合格しました。

そして、この放送で多くの受験生が励まされたそうです。

オレもこの話を聞いて、元気が出てきました
記述試験ももうすぐです みなさん頑張りましょう!
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センター試験、始まりましたね

「ここ私の受験会場ですが何か?」って顔で
去年の2日間ズケズケと入っていた東京大学

今年は書類ミスで受けれません

なので、
ここからですが、センターを受ける皆様を応援します!

センター試験受ける

すべての学生にエールを!


今までの努力にサクラ咲ケ!!
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